ゆーちゃんぶろぐ。

少しずつ、少しずつ、なりたい自分になるために。- lento pero seguro-

人の顔色うかがってない?

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僕はいつも人の顔色を伺ってばかりいる…いまこの人はどんな気分なのかな〜、僕と一緒にいて楽しんでくれてるかな〜っていつも考えてしまい、自分は気疲れをしてしまいます。だからこの本を選びました。
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パンチライン:
"人の心というのは記憶の集合体なの。記憶というのはあなたが触れ合ってきた情報で作られるの。だからどんなものに触れ合ってどう感じるかということが大切なのよ。"だから僕はこれからもたくさんのものを聞いて、考え、感じていきたいと思います。
おそらくみんなが人には嫌われたくないとみんなに好かれたいと考えると思います。でもそれってこれだけ価値観が多様化してる今の時代に不可能に近いことだと思うんですよ。だから自分が一番好きな自分になるために、ブレない自分だけの価値観を得るということが大切なんじゃないかな?
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ちなみに僕の3つの人生の目的は
1. To be happy
2. To have fun with my life
3. To feel the world

+@ Give happiness trough social business. です。この価値観を大切にして、日々成長する過程を楽しみたいと思います。
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いつも読んでくださっているファンの皆さんありがとうございます
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#読書記録 #活字中毒 #bookstagram #本好きな人と繋がりたい

楽天流

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○この本を読んですごいな〜っと思ったこと:

三木谷浩史の視野の広さだ。自分のためというよりも、日本のために、自分を含めた大きな目的のために実行している。たとえば、楽天の社内公用語を英語にした。この目的は外国語によるワンクッションをなくしてさらなる作業効率を高めることが1つの目的であるが、この取り組みを先駆けてやることによってそれに見習ってついてくる企業がいることを願って、日本経済全体が盛り上がって欲しいというよりも願いが込められている。すごい!!

 

パンチライン:僕は人生の大半を起業家として過ごしてきた。そのせいか、思いついたアイデアを次の日に実行に移すのが習性になっている。何事もアイデアを実行にしてカタチにすることが大切だ。そんな習性を見習わせて頂きます。


楽天の大事なコンセプトとして、Empowerment というものかある。

 

これは自律を促せるようにサポートすることだ。なんでもやってあげちゃったらその人のためにはならない。だからといって放任して勝手にやれよ〜っていってもなんだか難しい。だから困ってる仲間がいたらサポートを出来るだけして最終的に自分だけでカタチに出来るよう促すことが大切だ。

 

○一番興味深かったこと: 楽天市場はエンターテイメントであるということだ。(discovery shopping )前置きとして、僕はアマゾンが大好きだ。なぜならオンラインで買いたいものが簡単に買えるからだ。買いたいものがあらかじめ決まってる場合はいいが、ここには買い物自体の楽しみというものが欠けているのではないか?そこで楽天市場ではどうしたら楽しく買い物が出来るのだろうか?を意識することによって、アマゾンとは一線を画しているのだ。この部分は全く意識したことなくてとても斬新だった!!

 

楽天の企業カルチャー①: 常に改善。常に前進。このコンセプトを実践すれば、平凡な人でも非凡な人になれる。昨日の我に勝つべしを掲げ、常に自分を成長させて、それを楽しむようなマインドセットが必要である。

 

 

ここで楽天は5つの企業カルチャーをかっこいいな〜って思いまして僕なりに5つのコンセプトを考えてみたので、ぜひ見て欲しいです。これは常日ごころから僕自身が意識していることです。なかなか実践するのは難しいですが😓○

 

僕の会社の5つの企業カルチャー
① Give happiness: 他人に幸せを提供することが僕たちにとっての最大の幸せである。僕たちはみんな幸せになりたい。だから自分を幸せにするために幸せを目の前の人に提供しよう。

 

 

➁ to have fun with our lives: 人生は楽しむためにある。その大半を占める仕事を思う存分楽しんでやろう。

 

 

③ Enhancement: 新しいこと学んだり、1つのことを深く掘り下げたり、昨日できなかったことが今日は出来る。それを人は成長と呼ぶ。その成長こそ、僕たちの人生をより豊かにするものだ。常に自分自身を成長させて、その過程を楽しもう。昨日の自分よりも今日の自分はどこか少しかっこいい、素敵な自分になろう。ぼくたちはなりたい自分になるためには決して妥協しない。

 

④あなた1人を想うココロ: 相手のココロを汲み取り先回りして提供していこう。論理的に正しいのも大切だけど、それよりも目の前の人のココロを尊重しよう。

 

 

⑤connection: ぼくたちは人と人との繋がりを大切にします。自分1人では生きていけません。だから人との繋がりを大切にして生きています。

以上です。いつも見てくださってありがとうございます😊

#読書好きな人と繋がりたい #読書 #活字中毒 #楽天 #rakuten #三木谷浩史 #起業家 #bookstagram #book

 

 

成功するために必要なものとは?

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僕には20代に成すことがある。それは、大海原に船出をするということだ。

 

孫正義風に言うのなら名乗りをあげるということだ。
 

具体的に言うと、20代までには自分のビジネスを持ち経営者として、世界の幸せの産出量を増やすということだ。

この本はそんな志高い人へぜひ読んで欲しい。

僕はなにものでもない、だから何者かになる可能性を無限に秘めている。まるで真っ白いキャンパスのようだ。

どんな素晴らしい絵を描くかはキミシダイだ。

さて、自分の船出をするにも準備がいる。事を成すためには、能力がいる。production capability だ。成果を出すための能力だ。

成功者のレシピの1つは "GRIT"だ。(やり抜く力)
Grit = 情熱✖︎粘り強さだ。
情熱は自分にとって大切なゴールに長期間取り組む事。粘り強さとは困難や挫折から立ち直る、七転び八起きの精神、たつんだジョー!!!の不屈の精神である。

著者はアメリカのマッカーサー賞、天才賞を受賞している。

さて、そんなGrit をどうすれば自分の能力として手に入れて成功できるのだろうか?

 

内側からgrit を高める方法を紹介する。大切なキーワードは4つある。
-interest 興味
-practice: 練習
-purpose 目的

- hope in darkness :暗闇の中での希望

 

具体的にもいうと、1興味を掘り下げる。2. 常に自分を高めるための目標達成を積み重ねる。3. 自分のやっていることが大きな目的とつながっている。 4. 絶望的な状況でも希望を持つことができる。

 

 

最後に
この本を読んで学んだことは、Enhancement の大切さ。貪欲なまでの進歩を。毎日少しの背伸びをしよう。ということを胸に刻んで日々大切に生きていきたいです!!! #読書記録 #本好きと繋がりたい #読書好きな人と繋がりたい

僕のアタマの中。

お前、こんな簡単な仕事もろくに出来ねーのに経営なんか語るんじゃねえよ。

 

 

そんな言葉が毎日飛んでくる、成長しがいのあるここ、箱根の強羅館という旅館で働かしてもらって20日が経つ。

 

僕はここで1ヶ月ある一つの質問を自分に投げかけつづけた。

 

What is hospitality for You ? 

 

ホスピタリティってなんだろう?

おもてなしってなんだろう?

 

僕が辿り着いた一つ目の回答は

 

あなた1人の心を想い、汲み取り、それを先回りして提供すること。

 

それが今のところは自分の中のおもてなしの定義である。

 

僕は人っていうのは極めて自己中心的な生き物だと思う。

 

僕は自分のことが一番可愛いくて、自分のことを一番大切にして、自分のことしか考えていない。

 

だけど、ふと自分が世界を見ている色メガネを外して、相手のココロを汲み取れたら?

 

そう考えた時に何か大切なものが見えたような気がする。

 

僕は将来自分のビジネスをもつ。

 

それは誰かにいわれたことではなく、自分で決めたことだ。

 

20代で海外で自分の事業を起こして、世界の幸せの産出量を増やすこと。

 

世界で活躍する。

 

僕は高校生のころに、この文字をでっかい紙に太いマッキーで書いて、ベッドの上の毎日見えるところで毎日見ていた。

 

具体的にどーするかわからないけど、情熱だけは誰にも負けないと思っていた。

 

でもいまなんとなくだけど、ようやくそれが少しだけ色彩を帯びてきた。

 

世界には国境をいとも簡単に変えてしまうものが3つある。

 

音楽・スポーツ・食だ。

 

僕は音痴だ。音楽的センスは皆無だ。

スポーツは大好きだけど、プロでもなんでもない。

じゃあ残されるのは食だ!!!!

人類みんな食べるの好きでしょ?

おれだって食べるの好きだろ?!

 

じゃあこの食で世界にイノベーションを起こそう。

 

そしてこう考えた、

 

日本の強みであるsushi を世界に広める。

 

僕は和食が好きだ。

 

世界の流れとして、健康ブームがある。もうファストフードの時代は終わった。食えればなんでもいいという時代でもない。

健康で不味くてもいいものでもない。

 

みんなが欲しいのは健康で美味いメシ。

 

食えば食うだけ健康になっちゃうようなそんな食べ物だ。

 

肉と比べて魚は健康なイメージあり、なおかつ日本のキラーコンテンツである寿司。

さらに観光庁による外国人にきいた、日本で期待していることランキングでトップにくる和食。

 

それを自分の武器としよう。

 

成功するためには

 

コンテンツ✖︎サービス✖︎マーケティング

 

という三つの柱が必要だとおもう。

 

・コンテンツ=寿司

・サービス= 旅館で学んだおもてなしと高い語学力。

マーケティングはよくわからん。

 

世の中の流れとして和食レストランが格段に増えている。

 

でも、実際日本人がやっているところって少ない。

 

その流れの中で、ガチな日本人がお客さんと英語でおしゃべりしながら目の前でauthentic な寿司を作る。

 

それってけっこー付加価値高いんじゃないか??

 

そして席数は15とわりと少なめにして、personal service がちゃんと行き渡るように一つのブランド、店舗を作る。

 

それをきっかけにしてネット注文でドローンでお届けするデリバリー事業をやる。

 

 

そしたらなかなか流行るんじゃないかなーなんて思ってます。

 

まあそんな簡単にヒットしたら苦労はしないかもですけどね笑

 

だから僕はいま箱根の旅館でサービス力をつけて、2018年3月からは東京寿司アカデミーという学校で本格江戸前寿司を学んできます。

 

自分のcapability をまず高めるために日々成長です!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆるいひとりごと①

"僕ノート"と呼ばれる自分の人生ジャーナルを僕は書いている。それは普段あまり人には見せてない、僕の頭の中を文字というツールを使って自己表現している。誰かに見せるために書いているわけではないので、理解できないところはご理解いただきたい。

1/1/2018

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ミシュラン3ヶ月本→女性が握る!!鮨 千陽。飲食のブラックの受け皿に。
→①女性いない、男性優位
②理不尽な修行の長さ。
おかしいことはおかしいと言える人間に。
自分メディア。飯炊き3年ら握り8年。
その料理にまつわるストーリー。生産者の方の苦労など。メニューが小説チックでもいいのでは?→店は小さくする。予約の取れないお店
→メニューは3つ。3000円、6000円、9000円。のみ。ビップルームを用意する。常連様は。スタッフにはお金を渡して、上手い店行ってこい。一見さんお断りでやろう。会員制で。最初と最後の締めを。ネット販売やりたい。接客サービス。
・鳥は世界どこでも手に入る。寿司屋のとなりに鳥専門店をオープンさせる。日本人レストラン街を作る。
一般的に食材原価30.人件費25.家賃10.利益10を目指す。→そこにネット販売、不動産経営で売り上げを上げる。それにプラスして、自分メディア。でコンテナは広告みたいなもので、そこで利益はとらない。マネタイズはそこからのネット販売か、動画コンテンツ。〇〇で英語を学ぶ。つまり料理を通して外国語を学ぶと言うこと。
問題→キャリアアップか難しい。
素晴らしい気づき→寿司は火を使わない。寿司と日本酒のみで勝負しよう。
問題→鮮度が命の魚。それをネット販売したい。酒はできる。デリバリーシステム。→ピザ。あったかくしたり、冷たくする温度管理はできる。揺れ防止もできるのでは?
魯迅曰く、食器は食べ物の着物。だから食器ビジネスもやる。アルケミストのダイヤモンドのくだり。建築の知識は必ず生かせる。勉強した分だけ、ビジネスに生かせる。こんなに面白いことはないで。、おもてなしはホテルで学ぶ。キッチン用具商社もありやね。あと食器。これか、デリバリーのブレイクスルー転がれば転がるほど良い。本屋さんはアイディアの源泉だ。ピアノを置いて、それを弾きながら寿司を食べるなんてどう??[ ][ ][ ]そしてその人には未来食堂的に一日、働いたら高級寿司食べてもらう。f:id:y_a40339:20180101212200p:imageすスクショしたらあげれるわ。

 

 

ゼロ。なにもない自分に小さなイチを足していく。/ホリエモン/ 本が人と人を繋ぐブックラリー➁

 

僕が尊敬する1人、ホリエモン

数年前の僕がホリエモンに対してのイメージは、インターネット詳しくてお金が好きで、なんか悪いことして警察に捕まった人。そんなイメージだった。

 

しかし、最近YouTubeホリエモンの本を通して、すごいおもしろいことゆーなーとか、お偉いおじさまに対して、その考えが古いんですよ!!ってストレートに言う姿が、自分にはできないなあと思ってしまう。たとえば、国会かなんかの会議もわざわざやるな、時間の無駄でしょみたいな発言してたり。半分以上寝てるじゃん、みたいな。

 

要約: この本を通して、ホリエモンという人間の本当の部分がわかる。決してメディアがとりあげてるホリエモンとしてではなく、1人の男、堀江貴文としてだ。不器用な男が飾ることなく、素直に自分の言葉で僕に語りかけて、そして信頼・応援してくれた、そんな本だ。

 

そして、このゼロを読んで僕は2回も泣いた。

それは自分の家族と重ねて読んでいたからだ。

 

僕は母と父、祖父母、妹、兄貴という家族がいる。どこにでもあると思う、母は主婦、父はサラリーマンを以前していた、妹は現在大学一年生、兄貴は東京のアパレルの専門学校に通いながら写真の仕事、僕は関西外大の4回生だ。

僕は1995年生まれ、11/15誕生日。今年22歳だ。妹は3つ下、兄貴は3つ上だ。まあどこにでもあるような家族だ。

けれど、実家にはいま母と父だけだ。兄弟はみんな一人暮らしをしている。

僕は中学生の頃夢があった。

それは一人暮らしをすることだった。

その頃はどうぶつの森が大・大好きで、自分だけの家を作って、好きなことをやる生活が大好きだった。魚の影をみつければ、魚を釣って、空に風船がみれば、パチンコで撃ち落とす。

何か、果物を育てて果実を得て、それを売る。それを売ってさらに大きな家を買う。大好きな、絵画やインテリアで大きな家を飾る。あんまりログインしてないと、雑草に騒ぎまくったり、ゴキブリを足で踏み潰す。

なぜだか、リセットさんにガミガミ怒られる、そんなどうぶつの森が好きだった。

 

そんなどうぶつの森のように自分だけの家を作りたいとずっと思い描いていて、中学生のころはファッション系とインテリアの雑誌をよく買っていた。大学では夢の一人暮らしをするからこんな家にしようかなと目論んでいたのだ。

 

話がすごい脱線したけども、僕ははやく一人暮らししたかった。それは家族の元を離れたいというか、家族自体へのいらだちも少なからずあったと思う。僕の反抗期はすごい長かった。今も終わってないような気もしないでもない。

 

僕は親に愛されて育てられたのだろうか?という疑問がよぎったことがある。

答えは Yes だ。両親は愛情を持って育ててくれた。特にこれをしろ!!とガミガミいうようなよく聞く親ではなく、雄二の好きなことをやりな!!と一歩下がって優しく見守ってくれたそんな理想的な親だと思う。

けれども、何かわからないけれども、本当に愛されてたのか?というのに対して多分。という曖昧な返事をしてしまうというか、100パーセントで返せない自分がいた。なぜか確信まではいかないのだ。

 

けれど、いま確信を持って言える、yes と。

それを裏付けるエピソードが、僕はいま京都でシェアハウスしているけれども一年に一回ぐらいのペースで実家に帰る。その時は必ず100パーセント母と父が迎えにきてくれる。100パーセントだ。

 

すごいちっぽけなことだけど、僕にとってはとてつもなく大きいことのように思う。そう、言葉では愛してるよ、とは言わないんだ。人間って不器用なんだ!!!!それがわかっただけで、心がすごい軽くなり、カフェでなぜか泣いてしまった。いままで少なからずあった猜疑心というものが消えて安堵したからだろうか?そんなかけがえのない経験を出来たのもこの本のおかげだ。これからも家族という世界に1つだけのものを大切にしていきたいって初めて正直に思った。この本と出会ってすごい良かった。やっぱりホリエモンが好きだ。不器用で人間味溢れる堀江貴文が好きだ。ちなみにこれが泣きながら殴り書きしたボクノートだ。

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この本ではホリエモン含み両親も不器用なのだ。ホリエモンの家では家族旅行は人生で一回だけ。授業参観には絶対こない。なにか、一見愛されてないんじゃない?って僕なら感じちゃうんだけど、ただ単に両親は愛情の表現方法がわからない不器用でいかにも人間らしい両親だったんだと思う。

 

 

本の話をするつもりだったけど、かなりパーソナルな話をしてしまった。

 

知識が世界を変える・本が人と人を繋ぐbook path。として、この本をあなたの元にプレゼントします。何か自分なりの新しい気づきがありますように、そしてそれがあなたを世界を豊かにしますように。ラインでもフェイスブックでもなんでもいいので、コメントお願いします。

 

ーちなみに前回の本は京都在住の男の人に届きました。ー

 

 

 

 

世界を変えたいー僕なりのやり方。

 

何か夢ありますか?

 

そう聞かれて、僕はこう答える。

 

世界というフィールドでなんか知らんけどデカイことしたい!!!!

 

でもやり方ってのはなんもなくて、ただ夢っぽいことを熱く語ってる何もわからない子供です、すみません。

 

うーん、ほんならどうやったら、どのように世界を変えたいのだろうという質問を自分に幾度となくしてきた。

 

イデアはたくさんボクノートに書いているのだが、今日はその一部を公開したいと思う。特にどこを変えたら世界にビックインパクトを与えられるかという点について話したいと思います。世界をより良くしたいという熱い人に届けばいいなと思っています。

 

じゃあまず世界ってそもそもなんなの?って質問から始めたいと思います。

 

世界ってなんやろ?うーん、世界の構成要素ってなんだろう??

 

国連とかの世界会議を思い浮かべてください。

世界会議には世界の偉くて頭良さそうな人が集まりますよね。

 

だからまず、世界はたくさんの国から構成されています。190カ国よりも多いね。

➀まとめ:世界→たくさんの国でできている。

 

じゃあその国っていってもまだ大雑把だから、え、ほな、国って何で出来てんの??

 

日本という国を例に出しましょう。

日本だけではないですけども、日本の国というのは社会(世の中の仕組み)がありますよね。社会と関わりなしに現代の人は生きることができないと思います。なぜなら、ヒトは社会に守られていて、何をするにも外の世界に出なければなりませんよね。食べ物を買いに行く、学校にいくなど。

まとめ➁国は社会でできている。みんな社会とつながりあるよ。

 

じゃあその社会って何でできているんだろう??

 

答えは家族です。1つ1つの家族がたーくさんあつまって(1億人2300万) 、日本の社会というのが出来ているんですね。

まとめ➂: 社会→家族でできている。

 

じゃあ、その家族は何で出来ているか?

それはみなさんもわかりますよね?

お母さん、お父さん、じぃちゃん、ばあちゃん、兄貴、妹、自分などです。

まとめ➃: 家族は自分と両親らでできている!

 

ほんならその家族の一員である自分というものをより良い人になるということが大切なんだと思います。

 

全てのものは伝染すると思いますので、たとえば笑顔の人がいたら自分も笑顔になるし、すっごいくらーーい人がいたら、ちょっと気分も暗くなりますよね。まとめると、

 

自分が変わる→家族が変わる→社会が変わる→国が変わる→世界が変わる。

 

ビジュアル化すると、

 

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ですからまずは自分がより良い人間になるということが、世界をより良くする第一歩なのだと僕は思います。そして、自分がより良い人間だと、周りの人もあーこんな人になりたいなあと、絶対に影響をうけます。

そんないい影響のサイクルが世界にまで届いて欲しいです。

 

だから僕はいまほんなら、自分がより良い人間になるためにはどうしたらいいかということを知ろうと儒教に関する本や、ギリシャの哲学を読んでいます。

 

 

ゆーちゃんでした。でわまた^ ^